木星杯開催

追記:
あああああああああああああああああああクネ以外の多脚は射撃ルーチンに行くようになってるうううううううう
ロック周りも調整不足がありありとおおおおおおおお
トリンの件もあるし、ちょっとこれでスプージェイラーを終わらせるのはジェイラーに申し訳ないので作製続行します。恐らくって言っておいて良かった。
とここで利休さんのブログで第2回一人団体戦の告知が!最後のダンスマカブル(リベンジ大会の)にもちょっと不満があるし、こちらも調製してスプーチームで出ることにします。利休さんに感謝。

木星杯の方はというと・・・A1正順の結果が出て4勝6敗1分。手元で回したら2勝8敗1分けだったからまだマシか。
しかし残念な順位になりそうです。

--------------------ここまで追記------------------------

これより、総当り無制限大会「木星杯」が開催されます。主催者様ありがとうございます。
今回は、トリンの裏でちまちまと作製してきたスプージェイラーで出場です。エクサではスプーに制限がかかるため、攻撃手段としてのスプーを用いるジェイラーは恐らくこれが最後となるでしょう。

チーム名:ラストファランクス
機体:ジェイラー*3

機体名:ラストファランクス
武装:ガリウムビームガン*160 クラーケン*6
装甲:100mm対徹
OP:修加妨

これまでとの大きな違いは、何と言ってもオプション。加速と冷却を修復と妨害に変更、対飛行と対ミサイルの強化を図りました。対地ではこれまで通り、足つきにはクラゲ直当てとスプー格闘、車両にはスプー格闘、ホバーには射撃戦・近づいてきたらスプー格闘です。地上機に開幕ミサイルをされると無条件に半壊状態にされていましたが、ECMで解決。苦手なスプー対決用に専用ルーチンも積んでみました。
飛行には、個別ロックで修復を削り、閉幕修復で競り勝ちを狙います。これは体感であって根拠はないのですが、ジェイラーの対空射撃は命中率が非常に高く感じられます。(少なくともトリンよりだいぶ高いように感じる)そのため、個別でも修復1個くらいなら削りきることが多いです。また個別ロックによりフリー機を作らないので、一機に攻撃を集中させず、最悪でも引き分けに持ち込める可能性も高くなっています。

ひたすら逃げるバジに追いつけず絶望した日もありましたが、なんとか突破口を見つけ完成まで漕ぎ着けられました。対地能力はほぼそのままに飛行から奪う勝ち点を大幅に上げられたため、満足です。思い入れのある機体で出場するかるぽで最後の大会です。是非とも良い結果を出して欲しいところですが・・・やめてホイリーと地雷はやめて


今更ですが、何故かトリンをスプー格闘してくると断定したPGになっている事に気がつきました。窮鼠噛猫や普通の伏せトリンだっているのに・・・自分がスプートリンを作りまくっていたせいですっかり失念していました。最後なのに無念。

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック